車の査定前に洗車はするべき?きれいにしておく所と気にしなくていい所

洗車を終えた車の窓ガラスをタオルで拭いている手元

当サイトは国土交通省・環境省・国民生活センター・国税庁など公的機関や業界団体の公開情報と、一般的な洗車・車の手入れの方法をもとに編集部が独自に執筆しています。特定の洗車場・店舗・商品を勧めるものではありません。洗車機や洗車場の設備・料金・コーティングの施工内容はお店によって異なります。洗剤やコーティング剤は製品の説明書の使い方を確かめてから使ってください。記事内には広告を含む場合があります。

車を売ると決めて、『査定の前に洗車した方がいいのかな』『どこまできれいにすればいいの?』と迷っている方も多いはずです。

結論から言うと、車の査定前の洗車は、ふだんどおりの洗車と車内の片付けで十分です。洗車で査定額が上がるとは言い切れませんが、汚れが落ちていると傷やへこみを含めた今の状態を正しく見てもらいやすくなるんです。

この記事では、やること・やらなくてよいこと・やってはいけないことを分けて紹介しますね。

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入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

目次

車の査定前に洗車はするべき?先に結論

先に結論

査定前の洗車は「やった方が見てもらいやすい」くらいに考えるのがちょうどいいです。ピカピカに磨き上げる必要はなく、ボディの汚れを落として、車内の私物とゴミを片付けておけば十分です。

『洗車したら、少しは高く見てもらえるのでは?』と期待したくなりますよね。

ただ、査定は見た目の印象だけで決まるものではありません。日本自動車査定協会の説明では、査定する車を、決められた標準の状態と比べて価格を判定する、とされています。

例えば、走行距離が標準より少なければ加点、ボンネットやドアにへこみがあれば大きさに応じて減点、という考え方です。

査定で見られる主な所中身
外装傷、へこみ、塗装の状態
修復歴など骨格の部分を直したり交換したりしたことがあるか
内装シートや内張りの汚れ、傷み、におい
車両本体内外装や機能の状態
タイヤ・ホイール溝や傷みの状態
走行距離や書類距離、取扱説明書などの書類の有無
装備品ナビなどの装備

こうして見ると、洗車で変えられるのは「見やすさ」の部分が中心なんですね。

反対に言えば、走行距離や修復歴のように、洗車ではどうにもならない所も多く見られています。洗車に時間をかけすぎるより、書類をそろえたり、伝えることをまとめたりする方が役に立つこともあるんです。

汚れていると、何が困る?

ボディが泥やほこりで覆われていると、傷やへこみがあるかどうかが見えにくくなります。

査定する人は、見えない所を慎重に見積もることもあります。きれいにしておけば、今の状態をそのまま見てもらえる、と考えておくと分かりやすいですよ。

においや汚れは見られる

日本自動車査定協会の基準では、「悪臭または異物の付着」がある車は減点の対象になる、とされています。

ふだんの小さな汚れまで細かく減点されるかは、公開されている情報からは分かりません。ただ、ゴミやにおいの元を片付けておくに越したことはありませんよね。

査定の日までの準備の流れ

いつ何をすればいいか、時間の流れで並べてみました。全部できなくても、できる所からで大丈夫です。

時期やること
査定を申し込む前車検証、取扱説明書などの書類がそろっているか見る
数日前車内の私物を出し、ゴミを片付ける
前日か当日ふだんどおりに洗車し、窓とランプを拭く
査定の時修復歴や不具合、気になる所を正直に伝える
査定のあと複数の店の査定額と条件を比べてから決める
車の査定前の洗車から査定額を比べるまでの準備の流れを順番に並べた図解

査定前に「やる・やらなくてよい・やってはいけない」を分けた表

先に結論

査定前にやることは「汚れを落とす」「片付ける」「書類と個人情報を確かめる」です。反対に、傷を自分で直す、強い薬剤で磨く、といった作業はやらない方が安心です。

『どこまでやればいいのか分からない』という方のために、やることを3つに分けて並べてみました。

査定前にやること・やらなくてよいこと・やってはいけないことを分けた図解
区分中身理由
やるふだんどおりの洗車傷やへこみを含めて状態が見えやすくなる
やる車内の私物とゴミを出す状態を見てもらいやすく、忘れ物も防げる
やる窓ガラスとランプの汚れを落とす見え方の確認がしやすくなる
やる取扱説明書などの書類をそろえる書類の有無も確かめられる項目
やらなくてよい新しくコーティングをかける査定での見られ方は店ごとに違う
やらなくてよい細かい所まで時間をかけて磨くふだんの洗車で状態は見てもらえる
やってはいけない傷を自分で塗ったり磨いたりして直すかえって広げてしまうことがある
やってはいけない強い薬剤でシミや汚れを落とそうとする塗装や樹脂を傷めることがある
やってはいけない修復歴や不具合を隠すあとで減額や解除を求められることがある

「やってはいけない」が一番大事

ここが大事なところです。売る前に良かれと思ってやった作業で、かえって状態を悪くしてしまうことがあるんです。

特に、小さな傷を自分で直そうとして、周りまで磨きすぎたり、色の違う塗料を塗ってしまったりするケースは気をつけたいところです。傷が査定でどう見られるかは洗車傷や小さな傷は査定で減額される?でまとめています。

よくある失敗
  • 傷を消そうとして、研磨剤で広い範囲を磨いてしまう
  • 落ちないシミを、用途の違う強い洗剤でこする
  • においを消そうとして、強い香りの芳香剤を置く

芳香剤については、車用の芳香剤で樹脂のカバーが溶けたという事例もあります。

においは香りでごまかすより、元になる物を片付けて換気する方が安心です。

コーティングは新しくかけなくていい

『売る前にコーティングしておけば、見栄えが良くなるのでは』と考える方もいますよね。

ただ、コーティングが査定でどう見られるかは、店ごと・車ごとに違います。売る直前に費用をかけるより、ふだんの洗車で汚れを落としておく方が気軽です。

くわしくはコーティングした車は高く売れる?で紹介しています。

査定前の洗車のやり方

先に結論

査定前の洗車は、いつもの洗車の手順で大丈夫です。ボディ、窓ガラス、ホイールの汚れを落とし、水滴を拭き上げておけば、状態が見やすくなります。

『特別なことをしないといけないのでは』と身構えなくて大丈夫です。

洗車機でも、手洗いでも構いません。自分がふだんやっているやり方で、汚れを落としておきましょう。

査定前の洗車の流れ
  1. 日差しの強くない時間に、たっぷりの水で砂やほこりを流す
  2. カーシャンプーの泡で、上から下へやさしく洗う
  3. ホイールやタイヤまわりの泥を落とす
  4. 泡を残さないよう、すき間までよくすすぐ
  5. 水滴が乾く前に、やわらかいタオルで拭き上げる
  6. 窓ガラスとランプのレンズを拭いておく

洗車の基本の流れは洗車の基本でくわしく紹介しています。

いつ洗うのがいい?

査定の日に近い方が、きれいな状態を見てもらいやすいですよね。

前日や当日に洗えなくても、気にしすぎなくて大丈夫です。

雨のあとなど汚れが目立つ時は、ガラスとボディの泥だけでもさっと落としておくと、見え方が変わりますよ。

洗車機で済ませてもいい?

時間がない時は、洗車機で洗っても問題ありません。

洗車機の方式やコースはお店ごとに違うので、店の掲示を見てから使いましょう。洗ったあとは、窓ガラスとミラー、ランプだけでも拭いておくと、見え方がすっきりしますよ。

タイヤとホイールも見ておく

タイヤやホイールの泥を落としておくと、溝や傷みの状態が見やすくなります。

タイヤの溝は、スリップサインで確かめられます。溝の深さが1.6mm以下になると現れる目印なので、洗車のついでに見ておくと、査定の時に聞かれても答えやすいですよ。

落ちない水垢やシミは無理をしない

ふだんの洗車で落ちない水垢やシミは、そのままでも大丈夫です。

落とそうとして、研磨剤入りのクリーナーや強い薬剤を何度も使うと、塗装を傷めてしまうことがあります。査定の時に「ここは洗っても落ちませんでした」と伝えておけば十分ですよ。

写真で査定してもらう場合

最近は、写真を送って査定してもらうこともあります。

写真の場合は、汚れや反射で傷が見えにくくなることがあります。洗車してから、明るい日陰で撮ると、状態が伝わりやすいですよ。

写真を撮る時のチェック
  • 洗車して、ボディの汚れを落としてから撮る
  • 直射日光を避け、明るい日陰で撮る
  • 気になる傷やへこみは、近くからも撮っておく
  • 車内とメーターの写真も用意しておく

車内の片付けと、個人情報の確かめ方

先に結論

車内は、私物とゴミを全部出して、掃除機をかけるくらいで十分です。あわせて、ナビやドライブレコーダーの個人情報、ETCカードの抜き忘れを確かめておきましょう。

『車内はどこまできれいにすればいいの?』と気になりますよね。

車内も、ふだんの掃除の延長で大丈夫です。私物を全部出しておくと、状態を見てもらいやすいだけでなく、忘れ物も防げます。

車内で確かめたいこと
  • グローブボックス、シートの下、トランク、サンバイザーに私物がないか
  • ゴミやにおいの元になる物が残っていないか
  • ドライブレコーダーやオーディオのSDカードを抜いたか
  • カーナビに入っている個人情報を消したか
  • ETCカードを抜いたか

車内の掃除のしかたは車を売る前の車内掃除でくわしくまとめています。

においが気になる時

タバコやペットのにおいが気になる方もいますよね。

においは、香りでごまかすより、元になる物を出して、窓を開けて換気する方が安心です。シートやマットの汚れは、素材に合う方法で拭いておきましょう。

落としきれないにおいや汚れは、無理に強い薬剤を使わず、そのまま見てもらって大丈夫です。気になる時は、査定の時に自分から伝えておくと話がスムーズですよ。

ETCの車載器は手続きがいる?

『ETCの車載器って、登録を消さないといけないの?』と思う方もいますよね。

ETCの車載器には、氏名や住所のような個人情報は登録されていないので、譲る時の手続きは要らないとされています。ETCカードの抜き忘れには気をつけてくださいね。

ETCマイレージサービスに登録している場合は、登録情報の変更を忘れずに行っておきましょう。

売る前に知っておきたい、下取りと買取店の考え方

先に結論

車を手放す方法には、販売店の下取りと、買取店に売る方法があります。査定額は会社ごとに違うので、複数の店で比べると今の車の相場が分かります。

『下取りと買取って、何が違うの?』という疑問もよく見かけます。

下取りは、次の車の購入代金の一部として今の車を引き取ってもらう形です。買取店に売る場合は、購入とは別に売るための契約を結びます。

下取り
  • 次の車の購入と一緒に進められる
  • 手続きの窓口が1つで済む
  • 購入をやめると、下取りも基本的に取りやめになる
買取店に売る
  • 購入とは別の契約で売れる
  • 複数の店の査定額を比べやすい
  • 店ごとに契約の条件を確かめる手間がある

どちらが良いというより、手間と金額のバランスで選ぶのが自然です。

例えば、次の車を買うお店で下取りの金額を聞いたら、買取店でも査定してもらい、両方を並べてみる、という進め方もあります。

「下取りだとこの金額ですね」

「ほかでも見てもらってから決めてもいいですか?」

こんなふうに伝えて、比べる時間をもらうのは自然なことです。下取りの金額を聞いたからといって、その場で決めなくても大丈夫ですよ。

査定額は会社ごとに違う

日本自動車査定協会は、査定価格は各社が決める基本価格から始まるため、会社ごとに違う、と説明しています。

だからこそ、1社だけで決めずに、いくつかの店の査定額を比べてみるのがおすすめです。比べることで、今の車のおおよその相場が見えてきますよ。

傷を直してから売るか迷ったら

傷やへこみを直してから売るか、そのまま売るかで迷う方もいますよね。

修理費も査定額も、お店ごと・車ごとに違います。

修理の見積もりと、そのままの状態の査定額を取ってから比べてみてください。考え方は車の傷を直すか売るかでまとめています。

塗装の色あせやクリアの剥げが気になる時は、塗装の色あせ・クリア剥げも参考にしてみてください。

修復歴や不具合は正直に伝える

修復歴とは、車の骨格にあたる部分を直したり交換したりしたことがある、という意味です。バンパーの交換のような外板の修理とは分けて考えられています。

査定の時に、修復歴や事故歴、冠水歴などを申告しなかったり偽ったりすると、あとで減額や契約の解除、損害賠償を求められることがあります。分かっていることは正直に伝えておきましょう。

契約の前に確かめたいこと
  • キャンセル料の有無と、いつから発生するか
  • 代金がいつ入金されるか
  • 引き渡しの時に受け取れる書類
  • 名義変更が終わったら知らせてもらえるか

入金の時期は業者や車の状況で違い、おおよそ1〜2週間以内が多いとされています。

自動車税は、毎年4月1日時点の車検証上の所有者にかかります。名義変更が3月31日までに終わらないと、売った側に納税通知が届くことがあるので、時期が近い時は特に確かめておきましょう。

ローンが残っている車は、完済しないと売却や名義変更ができません。残りの額を先に確かめておくと、相談がスムーズです。

補足

車の売却は、クーリング・オフの対象外です。キャンセル料の有無や金額、いつから発生するかは、契約の前に確かめておくと安心です。困った時は、消費者ホットライン188で相談できます。

車の査定前の洗車でよくある相談

先に結論

知恵袋でよく読まれているのは、洗車しても査定は変わらないのか、車内の掃除までするべきか、洗車傷は減額されるのか、という相談です。

ここでは、査定前の洗車について多く読まれている相談を要約して紹介します。

「査定前に洗車しようとしたら、友人に『洗車しても一緒』と言われた」

とても多く読まれている相談です。第一印象で少しは変わるのでは、という内容でした。

『せっかくなら、きれいにして持っていきたい』と思う気持ちは自然ですよね。洗車で査定額が上がるとは言い切れませんが、状態を正しく見てもらいやすくなるという意味はあります。

ピカピカに磨き上げるより、ふだんどおりの洗車で汚れを落としておく、くらいの気持ちで十分です。

「査定に出す時は、洗車や車内の掃除をしっかりしていった方がいい?」

洗車と車内の掃除を、どこまでやればいいか迷っているという相談です。

外は汚れを落とす、中は私物とゴミを出して掃除機をかける、くらいで大丈夫です。においの元になる物は片付けて、換気しておくと安心ですよ。

細かい所に時間をかけるより、書類をそろえたり、修復歴や不具合をまとめておいたりする方が、当日の話がスムーズに進みます。

「車の買取査定で、洗車傷は減額の対象になる?」

洗車でついた細かい傷が査定にひびくか、気にしている方からの相談です。

日常的な洗車傷をどう扱うかを個別に書いた公開の基準は、見つかりませんでした。店ごと・車ごとに見方が違う、と考えておくのが無難です。

気になるからといって、自分で磨いて消そうとすると、かえって範囲を広げてしまうことがあります。そのまま見てもらい、気になる所はその場で聞いてみてください。

「直近の故障歴は伝えるべき?」

査定の前に、最近の故障や修理のことを伝えるべきか迷っている、という相談です。

分かっている不具合や修理の内容は、伝えておくのが安心です。黙っていて、あとで分かった時に話がこじれることもあるからです。

修理の記録や明細があれば、一緒に見せられるように用意しておくといいですよ。

「複数の業者に、同じ時間・同じ場所で査定してもらえる?」

1社ずつ回るのは大変なので、まとめて見てもらえないか、という相談です。

対応してもらえるかどうかは、業者ごとに違います。申し込む時に、ほかの店も同じ時間に来ることを伝えて、聞いてみてください。

まとめて来てもらう場合も、1社ずつ回る場合も、査定の前の準備は同じです。洗車と車内の片付けを済ませて、どの店にも同じ状態で見てもらいましょう。

新しい車に乗り換える前に、今の車の手放し方も決めておく

新しい車への乗り換えを考えているなら、今の車をどうするかも先に考えておくと安心です。

『新しい車のことで頭がいっぱいで、そこまで考えていなかった』という方も多いですよね。

手放し方の選択肢

今の車は、購入する販売店での下取りのほかに、買取店に売る方法もあります。複数の会社に査定してもらうと、条件を比べたうえで決められます。

納車のタイミングと手放す時期をそろえておくと、車が無い期間もつくらずに済みます。

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すでに調べ尽くしている方は「知ってるよ」と思うかもしれません。でも、ピンと来なかった方は、ここだけは最後まで読んでみてください。

ポイントは「今の車をどう手放すか」です。

多くの人は、新しい車を買うお店でそのまま下取りに出します。でもこれは、損をしやすい典型的なパターンなんです。

販売店も商売なので、下取りはできるだけ安く引き取りたいのが本音です。

下取りの商談でよくある流れ
  • まず、控えめな下取り額を提示される
  • 「がんばって、ここまで上げました!」と金額が上がる

金額が上がると、サービスしてもらったように感じますよね。

ただ、最初の金額には上げる余地が残してあることも多く、上がった後の金額でも、まだ本当の価値より安いことがあります。

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よくある質問

車の査定前に洗車はした方がいいですか?

した方が、傷やへこみを含めた今の状態を見てもらいやすくなります。ただし、洗車で査定額が上がるとは言い切れません。ふだんどおりの洗車で十分です。

査定前にコーティングをかけた方がいいですか?

新しくかける必要はありません。コーティングが査定でどう見られるかは店ごと・車ごとに違います。

小さな傷は直してから査定に出した方がいいですか?

自分で直そうとすると、かえって広げてしまうことがあります。直すか迷う時は、修理の見積もりと、そのままの査定額を比べてから決めると安心です。

車内はどこまで掃除すればいいですか?

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査定額は店によって違いますか?

違います。査定価格は各社が決める基本価格から始まるため、会社ごとに違うとされています。複数の店で比べると、今の車の相場が分かります。

まとめ

この記事の要点
  • 車の査定前の洗車は、ふだんどおりで十分。状態を正しく見てもらうためと考える
  • 傷を自分で直す、強い薬剤で磨く、不具合を隠す、の3つはやらない
  • 車内は私物とゴミを出し、個人情報とETCカードを確かめる
  • 下取りと買取店の両方を見て、複数の店の査定額を比べる
  • 修復歴や不具合は正直に伝え、キャンセルの条件は契約前に確かめる
洗車ガイド

洗車ガイド 編集部

洗車のやり方、洗車機や洗車場の使い方、洗車道具の選び方、コーティングの種類と考え方、汚れや傷の落とし方、売る前・手放す前の車の手入れまで、今乗っている車をきれいに保つための情報をまとめているサイトです。 公式サイト

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